あなたが生まれた頃
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三陸ハピネス
人口の変化を、指でめくる。
陸前高田・大船渡・住田の100年を、同じ縮尺で比較。確認できた実数だけを表示します。
国勢調査でたどる、まちの歩み
まちを選び、グラフを指でなぞると、その年の人口がわかります。
3市町・同じ物差し
年を動かすと、同じ縮尺の棒で3市町を比べられます。
キーボードでは、左右の矢印キーで調査年を動かせます。
1945年は参照資料に市町村別の数字がないため、3市町とも「記録なし」と表示します。
確認できた区分だけ
年を選ぶと、陸前高田市の世代構成が切り替わります。資料にない区分は補わず、男女別には分けません。
15〜64歳は、リポジトリ内の同じ資料に実数の記載がないため描いていません。
2020年
データ取得中
指またはマウスでなぞれます。キーボードでは左右の矢印キーで調査年を動かせます。
データ取得中
年代と年を選ぶと、選んだ町の数字が出ます。
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基準日:各調査年の10月1日(1945年は市町村別の数字なし)/出典:総務省統計局「国勢調査」
いちばん多かった年データ取得中
いちばん新しい実数データ取得中
その差データ取得中
基準日:各調査年の10月1日(1945年は市町村別の数字なし)/出典:総務省統計局「国勢調査」
各市町村の国勢調査実数を比較しています。最新値の基準日は2020年10月1日、出典は総務省統計局「国勢調査」です。
いちばん多かった年1955年
32,833人
最新の調査(2020年)では、その 55.6%
合併について:現在の区域に組み替え済み。1955年の市制前は高田町、気仙町(1920・1925年は気仙村)、広田町(同時期は広田村)、小友村、米崎村、矢作村、竹駒村、横田村を合算。1945年は、参照した表に市町村ごとの数字がないため空欄です。
いちばん多かった年1980年
50,132人
最新の調査(2020年)では、その 69.3%
合併について:現在の区域に組み替え済み。1950年以前は大船渡町(1920~1930年は大船渡村)、盛町、赤崎村、猪川村、立根村、日頃市村、末崎村、綾里村、越喜来村、吉浜村を合算。1955年は大船渡市と綾里村、越喜来村、吉浜村、1960~2000年は大船渡市と三陸村・三陸町を合算。1945年は、参照した表に市町村ごとの数字がないため空欄です。
いちばん多かった年1955年
13,121人
最新の調査(2020年)では、その 38.4%
合併について:現在の区域に組み替え済み。1955年の町制前は世田米町(1920~1935年は世田米村)、上有住村、下有住村を合算。1945年は、参照した表に市町村ごとの数字がないため空欄です。
いちばん多かった年1980年
92,246人
最新の調査(2020年)では、その 66.3%
合併について:数字がある年は現在の区域に組み替え済み。1930~2005年は旧気仙沼市、唐桑町、本吉町を合算し、2010年以降は合併後の気仙沼市を使用。1920年と1925年と1945年は、参照した表に必要な数字がないため空欄です。1955年の旧気仙沼市は、地区別表の53,697人ではなく同資料の市全体表にある53,715人を採用。
いちばん多かった年1960年
87,511人
最新の調査(2020年)では、その 36.7%
合併について:現在の区域に組み替え済み。1950年以前は釜石町・釜石市、甲子村、鵜住居村、栗橋村、唐丹村を合算。1955年以降は合併後の釜石市を使用。1945年は、参照した表に市町村ごとの数字がないため空欄です。
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人口の各実数は国勢調査の公表値です。差と割合だけを、このページの表示用に計算しています。